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YouTubeチャンネル収益の推定

チャンネルのURLから、直近の再生ペースをもとに広告収益を概算します。

この道具について

YouTubeチャンネルのURLまたは@ハンドルを入れると、公開されている登録者数・総再生数と、直近の投稿の再生数を取得します。そこから1日あたりの再生ペースを割り出し、指定したRPM(1000再生あたりの広告収益)の範囲で月間・年間の収益を概算します。RPMは自分で書き換えられます。

取得するのは誰でも見られる公開情報だけです。チャンネルの登録者数、総再生数、動画本数と、直近20本の再生数および投稿日を使います。非公開の分析データには一切アクセスしません。

収益は「直近の投稿から求めた1日あたりの再生数 × 30 ÷ 1000 × RPM」で計算します。開設以来の総再生数を使わないのは、昔伸びて今は止まっているチャンネルを過大評価してしまうためです。

RPMはジャンル・視聴者の国・季節で大きく変わります。初期値は広く見かける範囲を置いただけの目安なので、心当たりがあれば自分の数字に書き換えてください。結果は必ず幅で表示します。

この概算に含まれないものが多くあります。メンバーシップ、スーパーチャット、企業案件、アフィリエイト、グッズ、そしてショート動画の別枠の収益です。また非公開・限定公開の動画は再生数に反映されません。実際の受取額とは一致しないものとして見てください。

よくある質問
YouTubeチャンネルの収益はどう推定しますか
直近20本の公開動画について、再生数と投稿日から1日あたりの再生ペースを求めます。その値を30日分または365日分に換算し、入力したRPMの下限・上限を掛けます。
チャンネルURLと@ハンドルのどちらを入れればよいですか
通常のチャンネルURLと、@から始まるハンドルのどちらでも検索できます。動画単体のURLではなく、調べたいチャンネルを示すURLまたはハンドルを入力してください。
登録者数から収益を計算しないのはなぜですか
広告収益は登録者数そのものではなく、実際の動画再生に強く関係します。この道具は直近投稿の再生ペースを使い、過去に伸びたチャンネルの過大評価を抑えます。
ショート動画や案件収益も含まれますか
含まれません。メンバーシップ、投げ銭、企業案件、物販、アフィリエイト、ショート動画の別枠収益は推定対象外です。

この道具は、入力されたチャンネルのURLだけを当サイトのサーバー経由でYouTubeへ送り、公開情報を取得します。ほかの入力値は送信しません。